1: 47の素敵な(pc?) (9級) 2018/07/22(日) 13:06:01.92
    https://twitter.com/Hidekichi_09/status/1020852038240833536
    ひできち@Hidekichi_09
    NMBの会場ガラガラすぎて不安になる
    11:04 - 2018年7月22日

    かなちゃん@9Z0X84IsXHSrRbI 2 時間前
    返信先: @Hidekichi_09さん
    そんなに

    ひできち@Hidekichi_09 2 時間前
    唖然…

    【【悲報】本日のNMB握手会、ヲタが唖然とするほど過疎ってる模様 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/07/22(日) 13:24:54.15 ID:PxY/mNPYO
    ヴォーカルがhydeでXJAPANとかもう話題作りか無理矢理すぎるだろwwwww
    ヴォーカル変わってバンドは成立するのか?
    しかしヨシキは何故こんなことを?
    仲悪いわけじゃなさそうだしやっぱり話題作りかな?
    no title

    【【悲報】XJAPANの新曲が久々に発売だー!あれ…トシが居ない… 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/07/22(日) 12:53:57.79 ID:OIBUik7Y0● BE:887141976-PLT(16001)

    日本の漫画、アニメである『ドラえもん』にどっぷりハマってしまった夫婦が家中の家具やら家をドラえもんで
    デコレーションし話題になっている。
    インドネシアに住んでいるレギナカーロワールさんは昔からアニメのドラえもんが大好きで、
    夫までドラえもんマニアになってしまった。夫婦そろってドラオタになったため家具をドラえもんデコレーション開始。

    レギナさん夫婦は結婚後に家具だけでなく、家を完全にドラえもんで装飾してしまった。リビングはもちろん、
    キッチンや冷蔵庫、浴槽や洗面所まで全部ドラえもんになっている。

    家の外観もドラえもん色になっており、玄関にはドラえもんが大きく描かれている。

    リビングの棚にはドラえもんのフィギュアやぬいぐるみがずらっと並んでおり、レギナさんは
    自分の子ども達の部屋までドラえもんで装飾しドラえもんマニアになるように英才教育。

    レギナさんは「家の中を完全にドラえもんに変えた。携帯電話や自動車もすべてドラえもんで飾った」と語った。

    ただ並んでいるぬいぐるみがどうみても偽物っぽいのだが……。

    http://gogotsu.com/archives/41632
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    パチものっぽいぬいぐるみ
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    シンクまでドラえもんカラー
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    子どもの部屋
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    【家の家具や内装をドラえもんにしたマジキチ夫婦が凄すぎて超話題に 家の色はドラえもん色に 】の続きを読む

    1: 壁に向かってアウアウアー ★ 2018/07/22(日) 12:21:15.61 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/article/detail/15045441/

    40代、50代で老後の貯蓄がない人がけっこういるようです。そんな人の老後の生活はどうなるか、想像してみるとなかなか厳しいことになりそうです。今から、打てる手は打っておきましょう


    貯蓄のない老後生活を想像してみて!
    老後の貯蓄がない人、していない人は、「そんなに長生きしない」、「何とかなる」、「考えても仕方ないので考えないことにしている」など、現実逃避としか思えないことを言います。

    今は、90歳超は普通で100歳超もあり得る長寿時代です。「そんなに長生きしない」より、長生きした場合のことを考えるべきですし、「何とかなる」で何とかなるほど老後資金準備は甘くありません。「考えないようにしている」は、自分の未来から目を背けることです。貯蓄がないまま老後に突入したらどうなるかを直視して想像してみてください。

    貯蓄がないと、老後は公的年金だけで暮らすことになります。現状でも、公的年金だけで生活費を賄えている人は、現役時代に高収入で年金額が多い人か、夫婦ともに長く会社員を続けていて2人分の年金をもらっているなど少数派です。多くの人は年金だけでは足りていません。

    仮に、年金で最低限の生活費は賄えたとしても、レジャーや趣味、ちょっとした贅沢を楽しむ余裕はないでしょうから、ただ生存しているだけの老後になりそうです。それに、持ち家の人は家のメンテナンスにお金をかけられない、入院したら医療費の自己負担分が払えない(保険の給付金で賄えればその限りではない)、要介護になったら生活費がさらに足りなくなるなど、深刻なことが起きそうです。

    これら、足りない分や突発的な支出に対応できる貯蓄がないと、どこかから捻出しなければなりません。子どもが補填してくれればいいですが、それが期待できなければ大変なことになりそうです。

    老後の貯蓄がない人は働き続ける覚悟を持って!
    老後の貯蓄がない人は、厳しい老後生活になることは容易に想像できますね。そんな人は少しでも貯蓄をする、働き続ける必要があります。

    現役で働いているうちは、生活と家計を見直して貯蓄するお金を捻出して積み立てを。そして、定年退職後の継続雇用または再就職は当然として、それが終了しても何らかの方法で働き続ける覚悟を持つこと、その準備をしておくことを念頭に置いて現役時代を送りましょう。長く働けるよう技術を身に付ける、資格を取得することを考えてください。「好き」を仕事にすると、長く働けるそうですよ。

    なお、雇用保険の教育訓練給付金の対象になる講座を受講して修了すれば、受講料や入学金の一部を払い戻されるので、こういった制度を活用して技術や資格を取るといいでしょう。
    no title

    【【話題】働き続ける覚悟を…「老後の貯蓄」がない人の生活 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ] 2018/07/21(土) 22:11:24.93 ID:s0XYSbCe0● BE:324064431-2BP(2000)

     2014年ソチ五輪のフィギュアスケートの男子シングル銅メダリストであるカザフスタンのデニス・テンさんが、
    同国で暴漢に襲われ刺殺されるという事件が伝えられ、世界のフィギュアスケートファンに衝撃が走った。中国メディア・東方網は19日、世界で最も治安がいいとされる国を3つ紹介する記事を掲載した。

     記事は、「旅は楽しみをもたらしてくれるほか、多くのことを学ぶことができる。そして、やはり旅に出るなら安全な国に行きたいと思うのが自然だろう。
    自分の身を守るという意味でも、その考え方は必要だ」とした。そのうえで、多くの人が「この国は安全だ」というイメージを持っているという3つの国を挙げている。

     最初に挙げたのは、中国だ。「中国は古代文明を持つ、伝統的な文化と歴史の国であるとともに、世界で一番安全な国だと認識されている。
    中国を旅したことのある外国人は、中国の治安は確かに良好で、女性が1人で夜に外出しても危険を感じないとの感想を持つ」とした。
    女性の夜間外出については何とも言えないが、経済成長を続け、政情も安定している中国では確かに、日常生活で大きな危険を感じることは少ないかもしれない。

     続いて、「日本も世界の中でとても安全な国だと認識されている。日本は法律の体系が健全であり、ルールを破る人が少ない。
    これが、人びとの身の安全を大きく保証しているのだ」と説明している。

     記事はさらに、日本、中国のほかにフィンランドも治安が最も良い国の1つと広く認識されていると紹介。「島が多く、
    観光地も豊富なフィンランドでは、役人がとても清廉で、罪を犯す人も少ないので、みんな安心して外出することができるというのだ。
    そんなフィンランドの社会秩序には驚嘆せざるを得ない」と評した。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

    http://news.searchina.net/id/1663698?page=1

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