カテゴリ: 食べ物・飲み物

    1: 動物園φ ★ 2018/07/22(日) 08:05:04.52 ID:CAP_USER
    Record china
    配信日時:2018年7月21日(土) 22時10分

    韓国のインターネット掲示板に15日、「明洞(ミョンドン)のストリートフードの価格の現状」と題したスレッドが立ち、ネットユーザーの関心を引きつけた。

    スレッド主は、SNSで紹介された記事を掲載。内容は、ソウルの有名観光地・明洞の街に行った韓国人男性がストリートフードを買って食べた報告だ。まず紹介したのは透明パウチに入った「ザクロジュース」。男性は6000ウォン(約600円)という価格に驚き、「お金がもったいない」とつづった。続いて手の平ほどの大きさのムール貝にチーズやコーンがトッピングされている「貝のチーズのせ」で、こちらはなんと1万ウォン(約1000円)。同じく「ロブスター焼き」も1万ウォンだ。他にも、やや大きめのエビ5尾が刺さった「エビの串焼き」が6000ウォン、「フェオリカムジャ」と呼ばれるツイストポテトが4000ウォン(約400円)。

    ネットユーザーらは「貝焼きは去年7000ウォン(約700円)だったじゃん。また上がったの?」といった声も寄せられた。ストリートフードの価格はどうやら、年々上がってきているようだ。さらに、「店内で出してるわけでもないのに、1万ウォンはやり過ぎ」「良心のかけらもない」とする書き込みもある。多くのユーザーが、あまりの高さに驚きを禁じ得ないようだ。

    「こういうのが観光競争力を低める」「明洞に遊びに来た外国人に食べさせようとしてるんでしょ。韓国人は高過ぎて食べない。ああ恥ずかしい」などとする嘆きの声も寄せられた。(翻訳・編集/松村)

    https://www.recordchina.co.jp/b626043-s0-c60-d0127.html

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/07/17(火) 11:12:05.03 ID:CAP_USER
     セブン‐イレブンの一部店舗で7月17日からテスト運用が始まる予定だった「生ビールサーバー」が、「本部からの指示により提供中止」となっていることがねとらぼ編集部の調べで分かりました。
    セブン‐イレブン一部店舗で「生ビールサーバー」試験導入 Sサイズ税込み100円のお手頃価格! - ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/14/news036.html

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    提供中止となったセブン‐イレブンの生ビールサーバー(編集部撮影)

     提供中止になったのは、「ちょい生」というキャッチコピーのビールサーバー。Sサイズが税込み100円、Mサイズが税込み190円というお手頃価格で東京都三鷹市の「セブン-イレブン 三鷹牟礼6丁目店」など数店舗で試験的に導入される予定でした。

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    キャッチコピーは「ちょい生」(編集部撮影)

     ところが、7月17日の深夜に導入店舗を訪れた客などによると、提供中止の張り紙がされていたとのこと。編集部でも埼玉県所沢市の新所沢駅東口店に確認したところ、「本部からの指示により提供中止」になっていることや、導入再開のめどが立っていないことなどが分かりました。

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    Sサイズ100円のお手頃価格に期待が寄せられていた(編集部撮影)

     これについて、編集部がセブン-イレブン・ ジャパン広報室に問い合わせたところ「担当者が不在」とのことでした。

    (Kikka)

    2018年07月17日 09時45分 公開
    ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/17/news050.html

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