カテゴリ: あるある

    1: 風吹けば名無し 2018/08/20(月) 09:36:05.76 ID:eqCEeIaI0
    中学生=悪さをする存在
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    1: 人魚ひめ ★ [US] 2018/07/02(月) 11:56:01.86 ID:CAP_USER9
    毎日が大変!潔癖症あるある「パン屋のパンが買えない」「トイレに入った後は服を洗濯・シャワー 」

     つり革用携帯グリップという商品をご存じだろうか。
     電車やバスのつり革の衛生面が気になる人向けに、直接触れることなくつり革を掴めるというもの。
     日本は衛星意識が高いとはいえ、ここまでいくと個人的には病的に思えてしまった。

     同じ日本人であっても人によって衛生感覚は多少バラつきがある。
     この感覚のズレはたびたび夫婦喧嘩や嫁姑問題の原因にもなっている。
     先日、ガールズちゃんねるで「潔癖症の人にしか分からないこと」というスレッドを覗くと、潔癖症の人が気にするポイントが並んでいた。

     トピ主は「人それぞれ度合いが違うかと思いますが、潔癖症の人にしか分からないことを挙げていきましょう。 私は野菜を洗剤で洗います。 水洗いだけでは人の皮脂は落ちないと思っています」という。
     私にはちょっと信じられない。(文:ツマミ具依)

    ■「スーパーとかで買ってきたものは全て除菌シートで拭いてからしまう」

    「カードで買い物してサインを……って渡されるボールペンが嫌だ」
    「電車のつり革、手すりには触れません」
    「温泉、銭湯は嫌だ」
    「屋外のトイレに行けない。 靴捨てたくなる」

     公共の施設や共有物は、いろんな人が触れるため避けたいようだ。
     潔癖症でない人も汚れを一切気にしないわけではないが、大きな違いは身体に悪影響を及ぼす菌だけでなく、すべての菌に恐怖を感じているという点である。
     日々の暮らしの中で無菌状態のものなどほぼ存在しないことを考えると「汚い」という感覚は、突き詰めればキリがない。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    キャリコネニュース 2018年7月1日 9時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14945466/
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